国名:スウェーデン
面積:約45万平方キロメートル
人口:約1,052万人(2022年、IMF)
時差:日本より-8時間(サマータイム期間中は-7時間)
宗教:福音ルーテル派が多数
公用語:スウェーデン語
*おはよう・・・God morgon グモロン
*こんにちは・・・God dag グダー
*ありがとう・・・Tack タック
*おやすみ・・・God natt グナッ
*はい/いいえ・・・Ja ヤー / Nej ネイ
スウェーデン・クローナ(SEK) 補助通貨オーレ(ORE)
・日本国内の主要銀行で両替が出来ますので前もってご準備されることをおすすめします。
・現地の空港や銀行などでは、日本円、USドル、ユーロより両替ができます。(一部の両替所では日本円からの両替ができない場合があります。)
基本的には不要です。心づけ程度、以下を目安にお支払いください。
「ホテル」枕チップ一人SEK5程度。ツアーでご参加の場合ポーターへのチップは不要です。
「レストラン」(フリーのお食事の時)サービス料込の場合は端数程度、サービス料が含まれていない場合は食事代の7~10%程度。
「タクシー」大きな荷物を持ってもらった時や、通常の乗車の場合も料金の端数分を渡すのが普通。
電圧:220~230ボルト
プラグタイプ:Cタイプ
水道水も問題なく飲めますが、水質が日本と異なるため、気になる方はミネラルウォーターをお飲みください。
ストックホルム
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 最高気温 | -1℃ | -1℃ | 3.0℃ | 9.0℃ | 16.0℃ | 21.0℃ | 22.0℃ | 20.0℃ | 15.0℃ | 10.0℃ | 5.0℃ | 1.0℃ |
| 最低気温 | -5℃ | -5℃ | -3℃ | 1.0℃ | 6.0℃ | 11.0℃ | 13.0℃ | 13.0℃ | 9.0℃ | 5.0℃ | 1.0℃ | -3℃ |
| 降水量 | 39.0㎜ | 27.0㎜ | 26.0㎜ | 30.0㎜ | 30.0㎜ | 45.0㎜ | 72.0㎜ | 66.0㎜ | 55.0㎜ | 50.0㎜ | 53.0㎜ | 46.0㎜ |
<ツリーホテル>
*日本の秋の服装をご用意ください。日中はお天気が良ければ、薄手の長袖シャツでもお過ごしいただけます。
*朝・晩は冷え込むますので、フリースやカーディガンなど重ね着が出来るようにご用意ください。
*ハイキング時の服装は、ダウンジャケットや風の通さない厚手のウィンドブレーカー、フリースやセーターなど脱ぎ着
がしやすいスタイルがおすすめです。また天候が変わりやすいため、レインコートをご準備ください。
*ハイキングが多いコースですので、歩きやすいハイキングシューズやウォーキングシューズをご用意ください。
また、重ね着用の衣服を入れるリュックスタイルが便利です
*日程7日目のご夕食の際、男性はジャケット、女性はお洒落着(ワンピース等)をご用意ください。
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※履きなれた歩きやすい靴をご用意ください。
春(4~5月)
4月はまだ寒い日が続き、地域によっては雪が降ることもあります。厚手のコートやマフラー、手袋等の防寒具をご用意ください。また、5月になると徐々に気温が上がり、日中お天気が良ければ、コートの必要がないほど暖かくなりますが、朝晩、曇や雨の日に備えてコート等の防寒着をご用意ください。
夏(6~8月)
日中お天気が良ければ、半袖シャツや薄手の長袖シャツでもお過ごしいただけます。但し、朝晩は涼しくなりますので、薄手のジャケットやカーディガンなどをお持ちください。また、30度近くまで上がる日もあり、日差しが強くなりますので、帽子やサングラスなども日差し対策にご用意ください。フィヨルド観光の際は、上着や雨具をご用意ください。
秋(9月~11月)
9月は日中お天気が良ければ薄手の長袖シャツで過ごせる気候ですが、朝晩はジャケットやカーディガン等が必要となります。また、雨が降ると冷え込む場合がありますので、薄手のコートやセーターもお持ちいただくことをおすすめします。10月以降は徐々に気温が下がり始めます。厚手のコートやセーター、また、気温や天候の変化に備え、重ね着のできる服装をご用意ください。
冬(12月~2月)
寒さが厳しくなります。冬物のコートや厚手のセーター、フリース、マフラー、帽子、手袋等の防寒具が必要です。また、足元は底の厚い靴と厚手の靴下をご用意ください。
・折りたたみ傘(日傘兼用があれば便利です)、雨具
・プラグセット(日本製品を使う場合)
・カメラ、ビデオ、携帯電話等の充電器、メモリーカード
・洗面用具一式
・常備薬
・ウェットティッシュ、ポケットティッシュ
・保湿クリームやリップクリーム(乾燥対策)
・日焼け止めクリーム、帽子、サングラス(日本と違い日差しが強いです)
【日本(固定電話)から現地へ】
KDDI 011(※)/NTTコミュニケーションズ 003(※)+010+46(スウェーデンの国番号)+市街局番(0は省略)+相手の番号
※マイライン登録済の場合は不要です。
※携帯電話からの掛け方は携帯電話会社や機種の設定により異なります。
【現地から日本へ】
00+81(日本の国番号)+市外局番(0は省略)+相手の番号
※ホテルのお部屋からかける場合は、00の前に特定の番号をつける場合があります。
日本へのエアメールの場合、ハガキ1枚および50gまでの封書が21SEK、約1週間で届きます。
1日に1店舗で合計200SEK以上の買い物をすると、商品価格に含まれている付加価値税(VAT)の一部払い戻しが受けられます。
※商品が未使用の場合に限ります。
※空港によって手続き方法が異なります。詳しくはツアーコンダクターよりご案内します。
※免税措置を取り扱わない店もあります。また店によって免税額が異なる場合もあります。
※外務省/各国・地域情勢 参照
※MSN天気予報、世界気象機関(WMO) データ参照